今更聞けないSPGアメックスのデメリットとは?詳しく解説!!
SPGアメックス デメリットとは?
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通称SPGアメックス(SPG AMEX)と言うクレジットカードをご存知でしょうか?

正式名称を「スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード」と言うアメックスのクレジットカードです。

雑誌のクレジットカードや航空会社マイレージ特集でお得なクレジットカードとして必ず取り上げられる大人気のクレジットカードです。

ブログ等でも紹介記事が多数ありますがメリットが強調されておりデメリットに関してあまり紹介されていません。

そこで今回は今更聞けないSPGアメックスのデメリットをご紹介したいと思います!

SPGアメックス

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SPGアメックスカードの概略

SPGアメックスは正式名称「スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード」と言うアメックスが発行するクレジットカードです。

世界規模でホテル1,200以上を展開するホテルチェーンのスターウッド・ホテルズ&リゾーツ・ワールドワイド(Starwood Hotels and Resorts Worldwide)とアメックスが提携して発行していますがスターウッドグループがマリオットに買収され現在では世界最大6,700以上のホテルチェーンとなったマリオット系ホテルの一員となった事でマリオット・ボンヴォイ・アメックス(米国)と同様の位置づけのクレジットカードと言えます。(特典内容等は異なります)

Marriott BONBOY AMEX

SPGアメックスを発行するだけでマリオット会員制度のゴールド・エリートのステイタスを獲得できるのが特徴で世界中のマリオット系ホテル6,700以上で様々な特典を受ける事が可能となっています。

マリオット・ボンヴォイ 
ホテルブランド一覧

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SPGアメックスのカードスペック

まずは基本的なカードスペックから確認しておきます。

年会費 本会員:31,000円(税別)家族会員:15,500円(税別)
国際ブランド American Express
申し込み対象 本会員:20歳以上で定職がある方

家族会員:配偶者・ご両親・18歳以上のご子息・ご令嬢等

締め日 指定日(ただし、金融機関が休日の場合は翌営業日)
ショッピング利用枠 カード会員に合わせたカード利用枠を設定
支払い方法 1回払い・ボーナス・分割払い・リボ払い
キャッシングサービス 無し
旅行傷害保険 最高1億円
ショッピング保険 最高500万円
ポイントプログラム マリオット・ボンヴォイ
ポイント付与 通常100円=3ポイント

マリオットグループでのカード利用100円=6ポイント 

ポイント有効期限 実質無期限(カード利用があれば)
マイル移行 ANA・JALを含め世界40社以上の航空会社のマイル移行が可能

交換手数料:無料

マイル交換率 マリオットボンヴォイ:航空会社マイルは3:1(例外有り)

ANA&JALグループでのマイル還元率:1.25%で交換可能(条件あり)

追加カード ETC:年会費無料 発行:850円(税別)

QuicPay:年会費無料

Apple Pay:年会費無用

プラスEXカード:年会費1,000円(税別)

プライオリティーパス:なし

国内の旅行傷害保険(カード利用時)

補償内容 カード本会員 家族カード会員 会員家族
傷害死亡・後遺傷害 最高 5,000万円 最高 5,000万円 最高 1,000万円

海外の旅行傷害保険(カード利用時)

補償内容 カード本会員 家族カード会員 会員家族
傷害死亡・後遺傷害 最高 一億円 最高 5,000万円 最高 1,000万円
傷害治療費用 最高 300万円 最高 300万円 最高 200万円
疾病治療費用 最高 300万円 最高 300万円 最高 200万円
賠償責任 最高 4,000万円 最高 4,000万円 最高 4,000万円
携行品損害 1旅行 最高 50万円 1旅行 最高 50万円 1旅行 最高 50万円
救援者費用 最高 400万円 最高 400万円 最高 300万円

海外の旅行傷害保険(自動付帯)

補償内容 カード本会員 カード本会員家族
傷害死亡・後遺傷害 最高 5,000万円 最高 1,000万円
傷害治療費用 最高 200万円 最高 200万円
疾病治療費用 最高 200万円 最高 200万円
賠償責任 最高 4,000万円 最高 4,000万円
携行品損害 1旅行 最高 50万円 1旅行 最高 50万円
救援者費用 最高 300万円 最高 300万円

※旅行代金をカード利用で決済していない場合は国内旅行傷害保険は自動付帯はありません。

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SPGアメックスのメリット

SPGアメックスは雑誌で取り上げられるほどメリットが多いクレジットカードと言うことはこの記事を見に来られる方ならご存知かと思います。

マリオットグループで上級会員(ゴールドエリート)に発行するだけでステータスを得られることや世界中の航空会社44社のマイルへ交換が可能等が代表的なメリットと言えます。

しっかりと利用すれば年会費以上の恩恵は受けることは可能です。

SPGアメックスの主なメリット

  • 2年目から毎年無料宿泊特典
  • マリオット ボンヴォイのゴールドエリートが自動附帯(通常年25泊以上必要)
  • 世界中の航空会社44社のマイルへの交換が可能(ANA/JALならマイル還元率1.25%)
  • 貯まったポイントで無料宿泊(除外日無し)
  • アメックスゴールド並みの各種付帯サービスを受けられる。

SPGアメックスに関しては下の記事で詳しくご紹介していますので参考にしていただければと思います。

SPGアメックスのデメリット

SPGアメックスのデメリットは発行される方によってデメリットとはならない場合もありますのでご自身のライフスタイルや価値観を基準に確認していただくことが重要となります。

SPGアメックスのカード付帯サービスの多くがマリオット系ホテルの利用時に受けることが出来る特典が充実していると言うことをご理解頂いていると言う前提で管理人が考えるデメリットをご紹介させて頂きます。

1.SPGアメックスは年会費が高い

年会費はお世辞にも安いとは言えないクレジットカードと言えPGアメックスの年会費は31,000円(税抜き)と非常に高額です。

一般的なクレジットカードならプラチナクラスの年会費が掛かる事になります。

年会費を越えるカード附帯特典を受けられるので実質的には高く無いと言えますがベネフィットを受けられる状況に無い方にはデメリットと言えます。

更に注意が必要なのが家族カードの発行です。

年会費が同等の本家アメックスの「アメックス・ゴールド」では家族カードの発行は1枚目の年会費は無料で発行が可能で2枚目以降から12,960円となりますがSPGアメックスでは家族カードの発行に1枚に付き15,500円(税抜き)も掛かってしまう事は大変大きなデメリットとなります。

家族4人構成で試算すると本カード1枚、家族カード3枚となりカード年会費は実に77,500円(税抜き)となってしまいます。

2.家族カードを発行する意味がほとんど無い

SPGアメックス付帯サービスの多くが本会員にのみ与えられているので家族会員カードを発行してもメリットが無く高額な年会費だけを支払う事になってしまいます。

本会員に与えられるカード付帯特典の多くは同伴者1名までと渋く家族4人で利用する場合にはほとんど特典利用するシチュエーションが限られるという点もデメリットと言えます。

家族カードを発行する場合で特に注意が必要なのが配偶者の方の発行になります。

ポイントを貯める為に高い年会費を負担してでも配偶者にカード利用して頂くパターンでは配偶者の方が本会員として発行した方がメリットが多い方が多いので家族カードの発行は十分検討する必要があります。

クレジットカード利用で貯まるマリオットのポイントは譲渡できます(上限有り)ので配偶者の方は本会員としてポイントを貯める方が良い場合が多いと言えます。

3.住んでいる地域によっては付帯サービスが受けづらい

SPGアメックスの付帯サービスでメリットが大きく高い年会費分以上のメリットを受けるにはマリオット系列のホテルを利用出来るかどうかに掛かっています。

マリオット系ホテルを利用する事になるのですが日本国内ではマリオット系ホテルは2019年2月現在44ホテルが有りますが立地は意外と偏ってしまっています。

日本国内マリオット系列ホテル一覧表

ホテル名 所在地 ホテルカテゴリー 備考
1 シェラトン 北海道キロロリゾート 北海道・余市郡 カテゴリー5
2 キロロ トリビュートポートフォリオホテル 北海道 北海度・余市郡 カテゴリー5
3 ウェスティン ルスツリゾート 北海道・虻田郡 カテゴリー7
4 フォーポイントバイシェラトン函館 北海道・函館市 カテゴリー4
5 ウェスティン ホテル仙台 宮城県・仙台市 カテゴリー5
6 コートヤード・バイ・マリオット白馬 長野県・白馬村 カテゴリー4
7 軽井沢マリオットホテル 長野県・軽井沢町 カテゴリー5
8 シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル 千葉県・浦安市 カテゴリー6
9 モクシー東京錦糸町 東京都・墨田区 カテゴリー5
10 コートヤード・マリオット銀座東武ホテル 東京都・中央区 カテゴリー5
11 コートヤード・バイ・マリオット 東京ステーション 東京都・中央区 カテゴリー5
12 東京マリオットホテル 東京都・品川区 カテゴリー6
13 ザ・プリンス さくらタワー東京 オートグラフ コレクション 東京都・港区 カテゴリー6
14 シェラトン都ホテル東京 東京都・港区 カテゴリー6
15 ザ・リッツカールトン東京 東京都・港区 カテゴリー8
16 ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町-ラグジュアリーコレクションホテル 東京都・千代田区 カテゴリー8
17 ウェスティンホテル東京 東京都・目黒区 カテゴリー6
18 横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ 神奈川県・横浜市 カテゴリー5
19 富士マリオット・ホテル山中湖 山梨県・山中湖村 カテゴリー5
20 伊豆マリオットホテル修善寺 静岡県・伊豆市 カテゴリー5
21 名古屋マリオットアソシアホテル 愛知県・名古屋 カテゴリー5
22 フォーポイントバイシェラトン名古屋 中部国際空港 愛知県・常滑市 カテゴリー4
23 琵琶湖マリオット・ホテル 滋賀県・守山市 カテゴリー5
24 ウェスティン都ホテル京都 京都府・京都市 カテゴリー5
25 ザ・リッツ・カールトン京都 京都府・京都市 カテゴリー8
26 翠嵐 ラグジェアリーコレクション 京都 京都府・京都市 カテゴリー8
27 コートヤード新大阪ステーション 大阪府・淀川区 カテゴリー5
28 ウェスティン大阪 大阪府・北区 カテゴリー6
29 ザ・リッツ・カールトン大阪 大阪府・北区 カテゴリー7
30 モクシー大阪本町 大阪府・中央区 カテゴリー5
31 セントレジスホテル大阪 大阪府・中央区 カテゴリー7
32 シェラトン都ホテル大阪 大阪府・天王寺区 カテゴリー5
33 大阪マリオット都ホテル 大阪府・大阪市 カテゴリー6
34 神戸ベイシェラトン ホテル&タワーズ 兵庫県・神戸市 カテゴリー5
35 南紀白浜マリオットホテル 和歌山県・白浜町 カテゴリー5
36 ウェスティンホテル淡路リゾート&コンファレンス 兵庫県・淡路市 カテゴリー5
37 ルネッサンス・リゾート・鳴門 徳島県・鳴門市 カテゴリ-5
38 シェラトングランドホテル広島 広島県・広島市 カテゴリー5
39 シェラトン・グランデ・オーシャンリゾート 宮崎県・宮崎時 カテゴリー5
40 ザ・リッツ・カールトン沖縄 沖縄県・名護市 カテゴリー7
41 オキナワ マリオット リゾート&スパ 沖縄県・名護市 カテゴリー6
42 シェラトンオキナワサンマリーナリゾート 沖縄県・恩名村 カテゴリー6
43 ルネッサンス・オキナワ・リゾート 沖縄県・恩納村 カテゴリー7
44 イラフ SUI ラグジュアリーコレクションホテル 沖縄宮古 沖縄県・宮古島市 カテゴリー7

世界には6,700以上のマリオット系ホテルが有るので記載できませんが一般的な海外旅行&出張先にはマリオット系ホテルが有ると思って大丈夫です。大都市圏の東京・京都・大阪の周辺と北海道&沖縄の観光地以外は疎らにしかマリオット系ホテルが建っておりません。

従ってライフスタイルや住んでいる場所等でマリオット系ホテルを利用しやすい環境に有るなら問題はありませんが海外旅行にも行かず国内ホテルの利用だけと言う方にとって国内ホテルの少なさはせっかくの特典を利用出来ないと言うデメリットがあります。

大都市圏に住んでいる方は近くにホテルがあるので特典を利用しやすいですが住んでいる場所によっては近くにホテルが全く無い事も十分有り得ますので旅行が趣味とか陸マイラーの様な人で頻繁に旅行に行かなければ宝の持ち腐れになる可能性があります。

マリオット系では新規開業ホテルが次々に発表されており今後はカテゴリーの低いホテルも全国各所にオープンする予定もあるのでこの状況は改善される方向ではあります。

4.ホテル選択の幅が狭くなってしまう

マリオットは世界127の国と地域に30のブランド、6,700を越えるホテル&リゾートを展開する世界最大のホテルチェーンです。

リッツカールトン・セントレジス・マリオット・ウェスティン・シェラトン・メリディアン等の有名ホテルブランドが傘下にあります。

マリオット傘下のホテルチェーン

世界最大のホテルチェーンではありますが世界には良いホテルが沢山あり宿泊先によってはマリオット系ホテルより魅力的なホテルが存在するのは良くあることです。

しかし、SPGアメックスを発行するとマリオット・ボンヴォイのゴールドエリート会員というステイタスを得られる為にどうしてもマリオット系のホテルに宿泊するようになってしまいます。(管理人が正にそうなっています)

SPGアメックスの数々の特典はマリオット側から考えると顧客の囲い込みの為に特典を提供しているので当たり前ではありますがせっかくの海外旅行で一番泊まりたいホテルを外してマリオット系ホテルに宿泊する気持ちを上手く消化出来ない場合はデメリットになる可能性があります。

特にステイタス特典で確約されていない特典内容に期待してホテルをチョイスした時に期待した特典を受けられないことがあり損をした様な気分になってしまう事があります。せっかくの楽しい旅行で損した気分になるなんて嫌ですよね。。。

実際にマリオット系ホテルに縛られるのが嫌でSPGアメックスを解約される方もいらっしゃるので確実にホテル選びの選択肢の幅が狭くなるのはデメリットと言えます。

5.高級ホテルに泊まる必要が無いのに無駄に高級ホテルを利用してしまう。

高級ホテルに宿泊するならホテルステイをある程度楽しむ時間が取れる場合で無いともったいないと言えます。

ホテルラウンジやホテルのプールを利用したり、ゆったり過す時間を取れるなら高級ホテルの宿泊はとてもリーズナブルと感じます。

管理人は始めての場所に行くと朝から晩まで観光してしまいホテルに戻ったら寝るだけと言うパターンがあります。

ほとんどホテルに居ないのであれば清潔で安全、ゆっくり寝れるベッドとシャワーがあれば何の問題もありません。

ところが特典を受けたいが為にラウンジが設置されているような必要以上に良いホテルを選びがちになります。

そして実際に部屋のアップグレードやラウンジアクセス特典を利用できる状況になると今度は逆に観光したいのに無理にホテルに戻ったり逆にせっかくアップグレードされても部屋にほとんど居なかったりとちぐはぐな行動に陥ります。

管理人が貧乏性な性格と言うこともありますが、びっくりするような良い部屋にアサインされて部屋に居たいけど観光にも行きたい!と、ソワソワしてしまいます(笑)

そしてチェックアウト時に必ずもっとホテルでゆっくりすれば良かったと、本当はかなり得をしているのに損した気分になってしまう事もしばしばです。

本来なら快適に寝れるお得なホテルで良いにも関わらずステイタス特典の恩恵に期待して無駄に高級ホテルを予約してしまうのは金銭的にもメンタル的にもデメリットと言えます。

ここは管理人お自制心のなさやプライオリティのつけ方が悪いのが原因ですので多くの方は問題ないと思いますが絶対似たような人もいると言うことは間違いないのでご紹介しておきます。(笑)

6.空港ラウンジが弱い

SPGアメックスでは空港ラウンジの利用が可能ですが弱点があります。

SPGアメックスで利用出来る空港ラウンジは主に国内の空港がメインとなっていて海外空港ラウンジが非常に弱いのがデメリットと言えます。

国内空港28箇所、海外2箇所と空港ラウンジに関して国内で困る事はありませんが海外2箇所は流石に少ない。

SPGアメックス 空港ラウンジ

同伴者が1名まで無料で利用が可能と言う優位性は有るのですが海外の空港で利用出来るラウンジはハワイのダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ホノルル国際空港)と韓国の仁川国際空港の2箇所のみとなります

国内線の利用がメインの方なら特に問題はありませんが海外の利用がメインの方なら利用出来るラウンジが少ないことは大きなデメリットと言えます。

年会費が同等の本家「アメックス・ゴールド」ではこの弱点を考慮してか「プライオリティーパス」のスタンダード会員が無料で発行可能です。

プライオリティーパスは国内外1,200ヶ所以上の空港VIPラウンジを利用出来るサービスです。

プライオリティーパスの公式サイトはこちら>>

「プライオリティーパス」のスタンダード会員は本来ならラウンジの利用には32USドルが必要な会員資格となりますが本家アメックス・ゴールドでは年2回までは32USドルの利用料が無料となります。

年会費が31,000円(税抜き)でプライオリティーパスが無料発行出来ないのはSPGアメックスの弱点と言えます。

この弱点を克服するにはプライオリティーパスが付帯サービスとして付くカードを別途発行する等で補う必要があります。

プライオリティーパスが無料で発行可能でコスパが良いクレジットカードの代表格が楽天プレミアムカードでSPGアメックスのサブカードとして発行して損は無いクレジットカードと言えます。年会費10,800円(税込み)でプライオリティーパスが発行出来るのは大変お得です。

さいごに・・・

今回はあまり紹介されないSPGアメックスの管理人が思うデメリットをご紹介いたしました。

SPGアメックスは使いこなせれば本当にお得なカードと言えますがマリオット系ホテルを利用するか陸マイラーで無い方にはメリットが少ないと言えます。

継続特典でもらえる無料宿泊特典を上手に使えば年会費=宿泊費と考えることもできますので毎年マリオットホテルを利用した旅行されるならSPGアメックス発行を検討する価値があります。

陸マイラーでマイルを貯めて旅行に行きマリオット系ホテルを利用される方ならデメリットを理解して許容できるなら発行をお奨めいたします。

ご自身のライフスタイルや今後の旅行計画をじっくり考える良い機会でもあります。

今回はデメリット中心にご紹介していますがお得な付帯サービスは魅力的なものが多く用意されていますのでメリットとデメリット両方を確認してみてください♪

デメリットを理解した上で発行されるなら発行方法に関しては下の記事で解説しています。

本日もお越し頂きありがとうございました!

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